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不明水調査 合流改善関係 劣化・腐食調査 浸水対策関係 その他流量関連調査


流量調査
幹線流量調査 幹線レベルで流量調査を行い、量的不良度の高い幹線の抽出を目的とします。
細分化流量調査 不明水対策における基礎調査の最終段階にあたる流量調査。管網にもよるが一般住宅で200戸〜300戸、管延長で2〜3kmを最小の単位としてブロック分割するのが望ましい。
計測方法 計測箇所の流水の状況により最適な計測水路の選定が重要なポイントとなります。計測水路はPBF(パーマボウラスフリューム)や四角セキ等を用います。

水位計測は超音波式水位計・圧力式水位計を使用し、計測間隔は基本的に1分間隔としています。(現場状況・目的により計測間隔は可変です。)

pdfダウンロード《フリュームの場合》計測イメージ<PDF>
《フリュームの場合》
pdfダウンロード《四角セキの場合》計測イメージ<PDF>
pdfダウンロード《面速式の場合》計測イメージ<PDF>